【専用設計で安心!】フォレスターフロアマットランキングTOP3

フォレスターフロアマットランキングTOP3
  • フォレスターのフロアマットって純正以外でどんなのがあるの?
  • 純正は高いからネットで買いたい。
  • フォレスターのオススメのフロアマットが知りたい。

こういった疑問にお答えします。

本記事のテーマ

【専用設計で安心!】フロアマットランキングTOP3

この記事にたどり着いたあなたはもしかすると、

フォレスターの純正フロアマット、高すぎやろ!

こういった人が大半なんじゃないかなと思います。
わたしもそのうちの1人です。

ちなみに純正フロアマットは¥27,940です。

フォレスターを開発したメーカーが作ったフロアマットなので、当然なのですが…。

社外品でも使えそうなフロアマットもあります。

しー

この記事では、ネットで売られているフォレスター専用フロアマットで私が「いいね!」と思った商品を勝手にランキング形式でご紹介します。

【フォレスター】フロアマットランキングTOP3

車の床を泥・砂・飲食物の汚れから守りたい方におすすめの「フロアマット」。
メーカー純正品のほか、より安価で種類も豊富な市販のフロアマットもあります。

サイズ・ゴム系などの素材・防水などの機能は商品によって様々。デザインも、シンプルなものから男前系のカッコいいものまで多彩で、どれを選んだらいいのか悩んでしまいますよね。

フロアマットの役割について

第1のメリットは、フロアの汚れを防げること
車のフロアは砂や泥、食べこぼしなどで、想像以上に汚れてしまうもの。また、水滴や飲み物などの汚れを放置すると、カビや錆に繋がることがあります。フロアマットを使えば、汚れの不着自体を防げて、掃除の手間も省けます。

あとは、こちらの通り。

  • フロアの摩擦軽減の役割
  • クルマからの振動軽減
  • 車内のドレスアップ
しー

違うクルマのフロアマットを使ったり、汎用品のポリマットを使っている人をよく見かけますが、使用しないでください!

アクセルペダルに引っかかり、重大事故につながる危険性があります。

必ず、車種専用設計のものを使用しましょう。
この記事で紹介するフロアマットは、フォレスター専用のものばかりなのでご安心ください。

それではここからは、筆者が厳選したフォレスター専用のフロアマットおすすめランキングをご紹介します。

第3位【フェニーチェ】フロアマット

商品点数フロアマット(1列目+2列目)
素材PP(ポリプロピレン)
厚み6mm~8mm
専用フック
スパイクゴム
価格¥7,980

フォレスター用の社外品フロアマットの中では、もっともコスパが良いです。

素材は、正式に公表されてませんが、
フロアマットの中でもポピュラーな素材「ポリプロピレン」かと思われます。

ちなみにポリプロピレンとは、

  • 耐熱性が高い
  • 耐薬品性に優れている
  • 安価に量産可能なのでコストが低い
  • 軽い

このような特徴があり、身の回りの製品に多く使われております。
耐薬品性などは、フロアマットに関係ありませんが、「安価」で「軽い」というのは重要ですね。

フロアマットの厚みですが、少し薄めです。
専用フック付属と裏側にスパイクゴムがあるので固定も大丈夫そうですね。

とくにこだわりがなければ、シンプルな【フェニーチェ】フロアマットがオススメ。

第2位【FJCRAFT】フロアマット

商品点数フロアマット(1列目+2列目)
素材PP(ポリプロピレン)
厚み12mm
専用フック○(マジックテープ式)
スパイクゴム
価格¥9,980

こちらは、公式ページに素材は「ポリプロピレン」との記載がありました。
なので、価格も低め。

【FJCRAFT】フロアマットのセールスポイントは、
マットの厚みが12mm純正並みです。

フロアマットに厚みがあると、足の負担軽減や、振動・騒音の軽減になります。

第1位【YMT】ラバー製フロアマット

商品点数フロアマット(1列目+2列目)+ラゲッジマット
素材ラバー
厚み5mm
専用フック
スパイクゴム×
価格¥17,600

こちら、フロアマット(1列目+2列目)+ラゲッジマットになります。

素材は、ラバータイプとなっております。
ラバータイプはなんといったって、「ガンコな汚れから守れる」ことです。
スポーツ、お子様のスポーツ教室への送迎やレジャーによる気になるヨゴレからをしっかり守ります。

さらに、水洗いが簡単なのでメンテナンス性が高い!

しー

ラバータイプは、ゴム臭が最初気になりますが、
ヨゴレが付きにくい!

車内の汚れに関しては、
子育て真っ只中の私にとっては死活問題なんです…。

さらに、【YMT】ラバー製フロアマットのセールスポイントとしては、裏面にフェルト加工を施す事でラバーの特性(防水、遮音性、汚れ防止)を生かしつつ軽量化に成功しているところです。

とはいえ、厚みは5mmなので遮音性はあまり期待しない方が良いかと…。

カーボン柄もあります↓

特徴は、通常品とはあまり変わりませんが、
カーボン柄ってみんな好きですよねー?

私も好きです。

まとめ:純正品以外の選択肢もある

「純正品が高い」と感じる人も多いかと思います。

純正品は間違いないですが、リサーチすればいろいろあります。

この記事では、純正フォレスター用のフロアマットを使っている私の主観で作ったランキングです。
ぜひ、参考にしてみて下さい。

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