【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】

※この記事でご紹介するサービスは関西圏にお住まいの人限定になります。

  • 将来を見据えて電気自動車を検討したい
  • 電気自動車に乗ってみたい(試乗)
  • 電気自動車について知ってみたい

このような疑問にお答えします。

「電気自動車?そんなのまだ先の話でしょ」と思っているあなた。

電気自動車は、2035年に電気自動車(EV)の世界市場が20年比11倍の2418万台に拡大すると予測されており、特にヨーロッパや中国で大きく伸びると言われています。各国の購入補助金政策や充電インフラの整備が進むなか、主要ブランドが新型EVを相次ぎ投入しており、EVへのシフトがどんどん加速されると予想されています。(日経新聞より)。

かくいう日本でも以前から同じような補助金はありましたが、これまでの制度で受けられる補助金は最大でも40万円でした。

2021年現在の環境省が発表した概要では最大補助金80万円、経済産業省では最大60万円の、いずれかの補助を受けられるようになっているのはご存知でしょうか。

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電気自動車は各国が積極的に推し進めているカテゴリーであり、今後も加速していくでしょう。まだこの日本ではガソリン・ディーゼル車が街中を走り回っているような世の中ですが、電気自動車の時代がくるのもそう遠くない未来です。

とはいえ、電気自動車って高価だし、充電ステーションも田舎の方ではまだまだ普及が進んでおらず、購入にまでは至らないのが現状です。

そこでこの記事では、電気自動車の魅力もお伝えしつつ、将来も見据えて試乗だけでもしてみたいという人に向けたお得なサービスをご紹介します。

この記事を読むことで、少しでも電気自動車の良さをお伝えできればと思います。

本記事のテーマ

【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】

【改めて】電気自動車について知る

【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】【改めて】電気自動車について知る

電気自動車について興味がある人、もっと知りたい人、もしくは乗ってみたい試乗してみたいという人も、あらためて電気自動車って何?というところか順に解説していきますね。

また、電気自動車の購入をもう考えている方であれば、電気自動車の最大のメリットである環境に優しいという点だけで判断せずに、しっかりとデメリットも把握した上で購入を検討することをおすすめします。

ぜひ未来のクルマ選びの参考にしてみてください。

電気自動車とは何なのか

電気自動車とは、俗に言う「EV」と言われるもので、「Electric Vehicle」の頭文字を取った言葉。

自宅や充電スタンドなどで車載バッテリーに充電、走るながら充電装置でバッテリーに電気を蓄えて、その電気でモーターを動かし車輪を駆動する自動車になります。

バッテリーとモーターだけで動くため、当然ながらエンジンは搭載していませんので、走行中に二酸化炭素を排出せず、環境性能においてはエコカーの中でもトップクラスといえます。

また、太陽光発電を搭載されている住宅にお住みの人ならお分かりかと思いますが、夜間電力などを上手に活用して、電気料金が安い時間帯で充電することで、ガソリン車よりもランニングコストを低減できるといった賢い運用方法も実現可能です。

「HV」「PHV」と何が違うのか

この記事を書いている2021年現在でも、エコカーのシェアの大半を占めているのがプリウスをはじめとした「HV」です。

「HV」とは、「Hybrid Vehicle」の略で、「ハイブリッド自動車」のこと。

「HV」より「ハイブリッド自動車」という日本語での呼び方になじみがあるという方が多いかもしれません。エンジンとモーター、2つの動力を搭載しているのが特徴で、これらを効率的に使い分け、もしくは組み合わせることで低燃費を実現します。

HVの中でも方式がいくつか分かれますが、基本的には発進や低速などのエンジンに負荷がかかるような領域をモーターがアシストすることで低燃費を狙うというのが基本になります。

エンジンとモーター、双方をうまく活用することが主な特徴です。

「PHV」とは、「Plug-in Hybrid Vehicle」の略で、プリウスPHVやアウトランダーPHEVなどをはじめとした「プラグインハイブリッド車」のことです。

簡単に言うと、「外部電源からの充電が可能なHV」。

HVのモーターを動かすバッテリーは、走行時、減速時のエネルギーを利用して自動的に充電する仕組みになっており、自由に充電することはできません。これを自宅や充電スタンドなどで自分の好きなときに充電できるようにしたものと考えればOK。

ポイントは、HVとEVの双方のメリットが活用できるというところ。バッテリーに電力が残っているときは、モーターだけで駆動するEVとして走り、バッテリーがなくなったらHVとして走行できます。日常的な近距離ドライブではモーター走行でコストを抑えることができ、EVの不安要素でもある長距離ドライブ時のバッテリー切れの心配がないというわけですね。

なので、「EV」と「HV」、「PHV」の大きな違いは、ガソリンを必要とするエンジンが搭載されているのかの違いになります。モーターのみの走行を実現しているのが「EV」という解釈になります。

ガゾリンエンジン車はいずれなくなる

環境問題が年々深刻化しているこのご時世、将来的にEVの普及率を高めていくことをターゲットとしているのは、全世界共通の政府の方針です。

日本での進められる電気自動車の拡大の方向性は、現時点での情報によれば、2030年前後に登場するクルマの全てを電気自動車とすることを求めるものであり、その中にはEVやPHEVのようなモーター走行を主体の電気自動車も含まれます。あくまで「モーター走行主体」なので、完全にガソリンエンジンがこの世から消えるのはそう遠くないかもしれません。

ですが、2021年8月5日、アメリカからインパクトの大きなニュースが届きました。バイデン大統領が「2030年までにアメリカの新車販売の50%を電気自動車などのゼロエミッション車にする」という目標を発表し、大統領令に署名したのです。

この目標が示す「ゼロエミッション車」とは、具体的には「バッテリー式電気自動車、プラグインハイブリッド車、燃料電池車など」であるとも明記されています。

あくまでも「ゼロエミッション」なので、今後、もしかするとヨーロッパみたいにの「プラグインハイブリッド車」はNG、という方向になることも予測できます。根本的にエンジン車である外部から充電できない「ハイブリッド車」は最初から目標には含まれていません。

このことから考えると2030年時点では、まだガソリンエンジンの息の根はまだあったとしても、2030年代から2040年にかけて「モーター走行主体」のEV車はどんどん普及していくことになるでしょう。

次に新車を購入するタイミングで、電気自動車を視野に入れなければならない時代がもう目の前まで来ています。これは環境問題が深刻化しているこのご時世、予測よりも早く加速していくことでしょう。

電気自動車の不安「5つ」

【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】電気自動車の不安「5つ」

とはいえ、「電気自動車かー。」って感じですよね。すごくわかります。それはまだ普及が進んでない分、未知数な領域ですからね。

電気自動車の良いところとかはだいたい人がイメージはしやすいと思うのでここからは、逆に不安要素を取り除いていこうと思います。

わたしが考える不安要素はこちら。

不安要素
  • 長距離ドライブは可能なのか
  • 充電スタンドの問題
  • 車種が少ない
  • 走行性能
  • 値段が高い

ザッとこんな感じですかね。
これらの不安にお答えしていきます

長距離ドライブは可能なのか

ドライブ好きの人にはもっとも気になるポイントですよね。

充電スタンドが少ないと言われている日本なので、ガソリンエンジン車のように「どこかにはがそりスタンドがあるでしょ」といったように気軽に燃料を補給できるわけではありませんから、航続距離は気になるところですね。

日産の電気自動車「リーフ」を例にあげると、満充電のWLTCモードで、一充電走行距離458km。JC08モードだと570kmです。

では比較車として、スバル インプレッサ G4(平成28年〜モデル)は、燃料タンクの容量が50LでWLTCモードの燃費が14.1km/Lで、航続可能距離が705kmです。

どうですかね?

ガソリン車に比べてそんなに差があるとは感じませんよね。

長距離ドライブがどこまでかにもよりますが、大阪から東京までが約500kmぐらいなので、一度充電スタンドに寄るするだけで済みます。日産リーフだと急速充電で約60分程度になります。

充電スタンドの問題

「とはいえ充電スタンドってまだ少ないじゃん」っていうイメージってまだまだありますよね。

ガソリンスタンドの数が減少している一方、ここ数年で充電スポットは全国的に急増してきています。

電気自動車を販売しているカーディーラーはもちろんのこと、コンビニやスーパーマーケットをはじめ、日常よく訪れる場所にも充電器が数多く設置されています。また、高速道路のサービスエリアや道の駅など、長距離移動時の幹線道路沿いにも整備されており、休憩時間や買い物ついでに充電する人も多くいます。

2021年現在では、充電スタンドの数は全国で約20000ヶ所まで普及してきており、ガソリンスタンド数の約6割に匹敵するともいわれています。

充電スタンドってあまり目立たないので気が尽きにくいですが、ご自身が生活している地域でも、充電スタンドって意外とあったりするものですよ。1度チェックしてみてはいかがでしょうか。

車種が少ない

2021年現在の補助金対象車の電気自動車は21車種あります。種類も多岐にわたり、乗用車からバン、小型車まで、幅広い用途にも対応できます。

また、「プラグインハイブリッド(PHV)」も含めると、EV・PHV合わせて50車種が補助金対象になっています。

2009年の時は2車種しかなく、選択肢が限定的でした。

「電気自動車ってなんか未来感が強すぎてデザインがあまり好みじゃない」という人も、今では50車種以上の選択肢があるので、お気に入りのデザインも見つかるはずです。

走行性能

電気自動車の走行性能といえば、「モーターだから静か」「モーターだから加速がいい」「環境にいい」というのはよく言われる話ですが、根本的に「乗ってて楽しいのか」というとこが疑問ですよね。

日産リーフで全日本ラリーをクラス優勝した話はご存知でしょうか?

さすがにキツい登りは動力性能で厳しく(ライバルと出力同等で500kg程度重い)、長い競技区間だと電気が足りず、満足にアクセル踏めないなど厳しい戦いにもなりましたが、足回りの改良を進め低重心のメリットを引き出し、充電タイミングを工夫したりすることで最終戦はクラス優勝を果たしています。

モーターの楽しさ、強みはアクセルレスポンスにあります狭い林道を軽快なアクセルレスポンスで走行する楽しさはガソリンエンジン車にはない、違ったメリットがあったりもします。

ガソリンエンジンの楽しみ方もあれば、モーターの楽しみ方もあるんです。

値段が高い

日産リーフをまた例に挙げると、価格は約400~454万円。コンパクトカーにしたら確かに高いと感じるかなぁと思います。

ですが、電気自動車にはガソリン車に比べてコスト面での優遇が手厚いです。

  • 国からの補助金が手厚い
  • 自動車税が圧倒的に安い
  • ランニングコストを抑えれる

補助金については、車両購入後に申請すると国から補助金が支給されます。補助金額は、国や自治体が車種ごと設定していますが、環境省から最大80万円、経済産業省では最大60万円のいずれかの補助を受けられるようになっています。

※クリーンエネルギー車の購入に加え、家庭で使う電力も再生エネルギー100%とするほか、規定の条件を満たすことが必要です。

次に自動車税は、軽自動車なみの金額で済みます。

以下は普通ガソリン車の場合の自動車税になります。

総排気量税額
1000cc以下2万5000円
1000cc超1500cc以下3万500円
1500cc超2000cc以下3万6000円
2000cc超2500cc以下4万3500円
2500cc超3000cc以下5万円
3000cc超3500cc以下5万7000円
3500cc超4000cc以下6万5500円
4000cc超4500cc以下7万5500円
4500cc超6000cc以下8万7000円
6000cc超11万円

電気自動車の場合、2021年5月時点では「グリーン化特例」が適用されるため、新車登録年度の翌年度分はこの金額から「約75%」の軽減措置がとられます。

電気自動車は「0cc」なので、1000cc以下の2万5000円になるのですが、そこから「約75%」の軽減措置がとられますので、実質の自動車税は6500円となります。軽自動車の自動車税とほぼ変わらない金額ですね。

さらに納付先となる自治体によっては、さらに優遇措置を設けている場合もあります。

地域によったら車両購入後、初回登録年度から6年間に限り自動車税が全額免税される自治体もあったりもします。お住みの自治体で確認してみてくださいね。

【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】値段が高い

最後にランニングコストですが、電気料金は石油のように大きな価格変動がないうえ安いため、ランニングコストを抑えられ、家計の節約にもつながります。

これは誰しもがイメージしやすいことなんじゃないかなぁと思います。ガソリンよりコスパが良いのは当然ですから。

上の画像の計算でいくと年間96000円もお得になるということが分かります。

なので、「補助金がもらえる」+「毎年の自動車税が軽自動車並」+「燃料代がなくなる」と考えるとどうですかね?

「電気自動車が高い」というのはもう昔の話になってきています。

電気自動車を体感することからスタートしてみよう

電気自動車についてはおおよそお分かり頂けたことかと思います。

ですが、行動に繋がらない情報収益はただの暇つぶし。
まずは体感することからスタートしてみましょう。

今回ご紹介するサービスは、利用するとな、な、な、なんと電気自動車の試乗予約をして乗るだけでQUOカード10000円分がもらえます!。太っ腹すぎ。

ご紹介する会社の詳細はこちらになります↓

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会社名新日本住設
店舗名EV GARAGE SR
住所〒651-2113 兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬631
※第二神明高速道路「大蔵谷インター」を降りて「伊川谷町漆山」信号すぐ
問合せTEL0120-268-173(フリーダイヤル)
WEB予約
※WEB予約でQUOカード10000円貰えるキャンペーン
営業時間9:30~18:30
定休日水曜日 第2第4火曜日

EV GARGE SRは、新日本住設グループ社用車販売・管理を行う中で、ユーザーより多数の車両購入の要望があり、一般販売がスタートした新日本住設の新プロジェクト店舗です。

走行が上がった車両やリース会社管理で整備された良質なクルマまでラインナップがあるということなので、電気自動車の新車以外にも中古車も扱っています。

EV GARAGE SRの強み

EV GARAGE SRの強みは2つあります。

  • 面倒な補助金申請をサポート
  • 予算が難しい人は中古車も選べる

1つ目の補助金(CEV補助金)についてですが、補助金は車両価格から割り引かれるのではなく、対象車を購入またはリース後、購入者本人が書類申請をして、審査が通った後に銀行振込で交付されます。

購入した後に貰えるというところに注意が必要です。

補助金を受け取るまでの、一連の流れは以下のとおりになります。

  1. 補助金対象車の購入またはリース(代金完済の要件有り)
  2. 補助金対象車の登録
  3. 補助金交付申請書類の提出
  4. 補助金交付申請書類の審査
  5. 補助金交付決定
  6. 補助金の振込み
  7. 電気自動車の一定期間の保有

こんな感じで、結構時間がかかりそうですし、申請書類などを準備するのが若干面倒なところ。

EV GARAGE SRは、補助金の申請について分からないところを全てサポートしてくれます。これは、電気自動車専門の店舗だからこその強み。専門店なので経験と実績がある分、迅速な対応に期待ができます。

2つ目の中古車が選べるのもポイントですね。

EV GARAGE SRには、『国内外問わずEV・PHEVの全車種』の取り扱いがあります。

【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】EV GARAGE SRの強み

「新車は予算的に厳しい」
「新車にそこまでこだわりがない」
「良質な電気自動車の中古が欲しい」


電気自動車専門であるEV GARAGE SRは、電気自動車の取扱いのある各メーカーから良質な中古車を引っ張ってこれるチャンスが高いです。あなたご自身の要望にピッタリあった電気自動車をご提案してもらいましょう。

申し込みから〜納車までの流れ

【無料】電気自動車に乗りたいor試乗したい人必見!【乗るだけで10000円貰えます】申し込みから〜納車までの流れ

申し込みから納車までの流れは上記の通りになります。
この辺はディーラーとほぼ変わりませんね。

気になる電気自動車があれば、まず問合せフォームからWEB申し込みの手続きをし、実際に店舗でクルマの試乗・相談を行い、価格交渉・下取り交渉・契約手続き・納車と時期にもよりますが、約1~2ヵ月かけて進めていく流れとなります。お目当ての中古車があればもっと早くなるでしょう。

面倒と思われがちな問合せフォームは、至ってシンプル。名前・住所・電話番号・メールアドレスのみの入力です。問合せ後は、店舗スタッフが誘導してくれますので、その指示に従うだけ。

電話での試乗予約もできますが、WEB予約だと営業時間関係なく予約できますし、店舗スタッフも時間に追われず段取りしやすいと思いますので、ぜひWEBからのご予約をおすすめします。

ぜひあなたにピッタリな電気自動車を見つけて、未来を見据えた最新のクルマを体感してみて下さいね。

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